高性能・バッテリー再生&充電装置  ウルトラパルスPRCシリーズ



ウルトラパルスPRCシリーズは、12V(6セル)バッテリーに繋げるだけで劣化バッテリー再生・劣化防止・充電を可能にする地球とバッテリーに優しいエコロジー装置です。また、どんな使い方でも過充電でバッテリーを痛める(劣化させる)心配もありません。


★繋いでおけば、劣化バッテリー再生・劣化防止しつつ何時でも満充電を維持します。
★一般のバッテリー再生充電はもとより、長い期間使わない車・バイク・農機具・船舶のバッテリーメンテナンスに最適です。
★他の普通充電器との併用使用でパルス再生充電を行なうことも可能です。



ウルトラパルスPRCシリーズは繋げるだけで
劣化バッテリーの再生を可能にします。
バッテリー劣化防止を可能にします。
本機単体での充電または普通充電器との併用使用が可能です。
本機単体での充電では過充電になる事はありません。
長時間放置状態のバッテリー上がりを防止します。
長時間放置状態の劣化バッテリーの再生を可能にします。
長時間放置状態のバッテリーの劣化防止を可能にします。
充電効率アップを可能にします。
充電効率アップによりカート用バッテリー充電での走行距離向上を可能にします。
信頼性の高い made in Japan




ラインナップ使用方法再生&劣化防止理論再生あれこれ



ラインナップ
PRC-05F最新・12Vバッテリー用 ウルトラパルス再生・充電器です。
PRC-16F最新・12Vバッテリー用 ハイパワーのウルトラパルス再生・充電器です。




ウルトラパルスシリーズは、長年のバッテリー再生に関するノウハウと、バッテリー再生に携わる多くの方々からのご意見・ご希望から生まれた、バッテリー再生に最も適したバッテリーに優しいバッテリー再生充電装置です。

特徴
普通充電器併用または本機単体でウルトラパルス再生・充電器としてお使いいただけます。
単体使用では、どんな使い方でも過充電になる事はありません。
車輌に搭載した状態のバッテリーは、バッテリーを外すことなく再生・充電が可能です。
併用でお使いになる普通充電器の機種を考慮する必要はありません。
12V専用の強力バッテリー再生・充電装置です。
パルス出力電圧はPRSの約1.5倍の高出力タイプです。(PRA-060Plusとの併用も可能です)
AC100V電源が必要です。(車輌常時搭載は出来ません。)

1本機単体または普通充電器と併用で劣化バッテリーを強力に再生します。
2交換時期を迎えた劣化バッテリーを強力に再生します。
広範囲のバッテリーに対応します。(12Vバッテリー)
充電方法
ソフトパルス再生充電
本機単体での再生充電となります。
*長く乗らない車・バイクバッテリー上がり防止=バッテリー上がりを防止しながらバッテリー劣化防止・劣化再生を行ないます。
*長い時間放置状態が多い、農機具・船舶バッテリー上がり防止=バッテリー上がりを防止しながらバッテリー劣化防止・劣化再生を行ないます。(24Vは、バッテリーを12V状態にしてから装着する必要があります。同時再生充電には2台必要)
*劣化バッテリー再生=長い時間をかけて、バッテリーに優しい再生充電を行ないます。
*劣化防止充電=バッテリー劣化を防ぐと共に、常に充電状態を良好に保ちバッテリーに優しい充電を行ないます。
こんな方にお奨めです
*長時間乗らないバイク・車のバッテリー上がり防止とバッテリー劣化防止・劣化再生を行ないたい方に。
*長い時間をかけてでもバッテリに優しい充電・再生を行ないたい方に。

バッテリーに優しい再生・充電ですが再生・充電完了まで長時間が必要です、お時間の無い方やお急ぎの方には普通充電器併用をお奨めいたします


1:バッテリーに繋ぐだけの作業となります。
*数十時間〜数日間お使い下さい。

●:電流容量の大きいバッテリーほど再生には長時間かかります。
●:劣化状態が進んでいるバッテリーほど再生には長時間かかります。

再生の確認に関しては、比重計・再生確認が出来るテスター・CCAテスター等でご確認下さい。

●:バッテリー再生後の車輌搭載時にはPR/PLシリーズを装着する事をお奨めいたします
スタンダードパルス再生充電
普通充電器(急速充電機能を持たない充電器)との併用充電となります。
*劣化バッテリー再生=普通充電器と併用で再生充電を行ないます。
こんな方にお奨めです。
*一般的な時間で再生・充電を行ないたい方に。

バッテリーに優しい扱いで充電・再生を行ないたい方はPRCシリーズ単体使用をお奨めいたします。

1:普通充電器(急速充電機能を持たない充電器)と併用でバッテリーに接続するだけの作業となります。
*充電完了は、普通充電器の規格で異なりますのでご確認下さい。
*充電完了後は、普通充電器を外して本機単体で数時間〜数日間の再生充電としてお使い下さい。

●:電流容量の大きいバッテリーほど再生には長時間かかります。
●:劣化状態が進んでいるバッテリーほど再生には長時間かかります。


再生の確認に関しては、比重計・再生確認が出来るテスター・CCAテスター等でご確認下さい。

●:バッテリー再生後の車輌搭載時にはPR/PLシリーズを装着する事をお奨めいたします
ハードパルス再生充電
普通充電器(急速充電機能を持つ充電器)との併用充電となります。
*劣化バッテリー再生=普通充電器と併用で再生充電を短時間で行ないます。
こんな方にお奨めです。
*短時間で再生・充電を行ないたい方に。
*放充電を繰り返す再生等のハードな再生・充電を行ないたい方に。

バッテリーに優しい扱いで充電・再生を行ないたい方はPRCシリーズ単体使用をお奨めいたします。

1:普通充電器(急速充電機能を持つ充電器)と併用でバッテリーに接続するだけの作業となります。
*充電完了は、普通充電器の規格で異なりますのでご確認下さい。
*充電完了後は、普通充電器を外して本機単体で数時間〜数日間の再生充電としてお使い下さい。

●:電流容量の大きいバッテリーほど再生には長時間かかります。
●:劣化状態が進んでいるバッテリーほど再生には長時間かかります。。


再生の確認に関しては、比重計・再生確認が出来るテスター・CCAテスター等でご確認下さい。

●:バッテリー再生後の車輌搭載時にはPR/PLシリーズを装着する事をお奨めいたします
バッテリー電流容量についての考慮は必要ありません。
バッテリー種類についての考慮は必要ありません。
ウルトラパルスで全てのバッテリー再生を保証するものではありません。
バッテリーが物理的に故障している下記のような場合にはバッテリーを再生・延命する事が出来にくい状態と言えます。
・3年以上経過して、比重が1.1以下。
・放電状態で6ヶ月以上放置されていたバッテリー。
・過去にバッテリーの補水を怠り極板を露出し極板が痛んでいる場合。
・バッテリーが強い衝撃を受けて、電極板が損傷している場合。
・電極板の腐食・脱落・電解液のにごり等が確認できる場合。

*普通充電器=5時間率容量の1/10〜1/20程度の電流で充電出来る充電器や急速充電が出来る充電器




ウルトラパルスPRC-05Fはバッテリーに優しいフローティングパルス充電器です。

PRC-05F
電源電圧AC-100V(ACアダプター共有電源)
最大充電電圧DC13.7V±5%
最大充電流500mA±5%
パルス出力15KHz
対応バッテリー電圧DC12V
対応バッテリー電流容量5〜300Ah
対応バッテリータイプゲルバッテリー・AGMバッテリー・カルシウムバッテリー・ディープサイクルバッテリーを含む鉛蓄電池全般 (ノーマル開放型・MF密閉型・GEL型)
接続端子大型バッテリー端子用クリップ
重量0.8Kg
サイズW110×H46×D140(突起物は含まず)
付属品取り説・ACアダプター1台・予備ヒューズ 1個

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ウルトラパルスPRC-16FはウルトラPRC-05Fとの比較で、再生充電時間の短縮・バッテリー並列再生充電を可能にしたバッテリーに優しく、電流容量が3倍以上のハイパワー・フローティングパルス充電器です。

PRC-16F
電源電圧AC-100V(ACアダプター共有電源)
最大充電電圧DC13.7V±5%
最大充電流1600mA±5%
パルス出力15KHz
対応バッテリー電圧DC12V
対応バッテリー電流容量5〜300Ah
対応バッテリータイプゲルバッテリー・AGMバッテリー・カルシウムバッテリー・ディープサイクルバッテリーを含む鉛蓄電池全般 (ノーマル開放型・MF密閉型・GEL型)
接続端子大型バッテリー端子用クリップ
重量1.2Kg
サイズW110×H80×D140(突起物は含まず)
付属品取り説・ACアダプター1台・予備ヒューズ 1個


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PRCシリーズ使用方法:単体使用
1接続はバッテリーのプラス/マイナス端子へ接続するだけです。
赤クリップ=バッテリープラスターミナル:黒クリップ=バッテリーマイナスターミナル
2車輌に搭載した状態のバッテリーにそのまま繋いで充電・再生する事が可能です。
3オプティマ等のディープサイクルバッテリーの再生に有効です。
4本機は車両へ常時搭載できませんAC100V電源が必要です。)
接続はいたって簡単!
A付属ACアダプターをコンセント(AC100V)に差し込んでから、本体背面電源DCジャックに付属ACアダプターのプラグを差し込んで下さい。
Bバッテリーターミナルをクリップではさむだけの簡単セッティングです。 LED  点灯
赤クリップ=バッテリープラスターミナル:黒クリップ=バッテリーマイナスターミナル
C前面パネルのスイッチをON(上方向に倒す)にします、LED 点灯すれば完了です。
バッテリー接続確認・動作確認は・・・
1バッテリー接続確認
本体スイッチOFF(下に倒す)の状態でクリップをバッテリーに接続します。
LED 
 点灯する。 接続が正常
LED ○ 点灯しない。
接続不良/ヒューズが切れている・クリップケーブル断線 を点検して下さい。 
2動作確認
バッテリー接続状態で本体スイッチをON(上に倒す)にすると
LED 
 変わる。    動作正常
LED  変わらない。 
動作不良/背面アダプター接続 を点検して下さい。
バッテリー未接続状態で本体スイッチをON(上に倒す)にすると
LED ○
 点灯する。   動作正常
LED ○ 点灯しない。 
動作不良/背面アダプター接続 を点検して下さい。
LED表示と状態詳細
LED ○ [バッテリー未接続+本体電源OFF]
LED  [バッテリー接続+本体スイッチOFF]
LED  [バッテリー接続+本体スイッチON]][バッテリー未接続+本体スイッチON]
再生方法(ソフト)は・・・
1本機単体で再生・充電を始めます。
2再生時間・充電時間はバッテリー容量・充電状態・劣化状態で異なります。
3充電完了後も本機を接続したままで放置して下さい。(過充電にはなりません)
4接続放置期間にウルトラパルスが再生に高い効果を発揮します。
5適当の時期を見計らって比重計・再生が確認出来るCCAテスター等でご確認下さい。
6バッテリー再生後の車両搭載時はPRしシリーズを装着する事をお奨め致します。
劣化バッテリー充電中に数日間経っても充電電圧が13.2V以上にならない
バッテリーが破損している可能性が非常に高い。
注:バッテリー電流容量と劣化状態で判断日数はまちまちです。
バッテリーの劣化:破損の判断は・・
長時間の充電で、充電電流が全く流れない場合は破損と判断して下さい。
長時間の充電で、比重及び電圧が上がらない場合は破損と判断してください。
シールバッテリー等の無液バッテリーは、長時間充電中の充電電圧が13.2V以下の場合は破損と判断して下さい。
PRCシリーズ使用方法:併用使用
1接続はバッテリーのプラス/マイナス端子へ接続するだけです。
赤クリップ=バッテリープラスターミナル:黒クリップ=バッテリーマイナスターミナル
2併称する普通充電器の仕様で、車輌に搭載した状態のバッテリーにそのまま繋いで充電・再生する事が出来ない可能性がございます。併称する普通充電器の仕様書でご確認下さい。
3本機は車両へ常時搭載できません(AC100V電源が必要です。)
接続はいたって簡単! 
A付属ACアダプターをコンセント(AC100V)に差し込んでから、本体背面電源DCジャックに付属ACアダプターのプラグを差し込んで下さい。
Bバッテリーターミナルをクリップではさむだけの簡単セッティングです。 LED  点灯
赤クリップ=バッテリープラスターミナル:黒クリップ=バッテリーマイナスターミナル
C前面パネルのスイッチをON(上方向に倒す)にします、LED 点灯すれば完了です。
バッテリー接続確認・動作確認は・・・
1バッテリー接続確認
本体スイッチOFF(下に倒す)の状態でクリップをバッテリーに接続します。
LED 
 点灯する。 接続が正常
LED ○ 点灯しない。
接続不良/ヒューズが切れている・クリップケーブル断線 を点検して下さい。
2動作確認
バッテリー接続状態で本体スイッチをON(上に倒す)にすると
LED 
 変わる。    動作正常
LED  変わらない。 
動作不良/背面アダプター接続 を点検して下さい。
バッテリー未接続状態で本体スイッチをON(上に倒す)にすると
LED ○
 点灯する。   動作正常
LED ○ 点灯しない。 
動作不良/背面アダプター接続 を点検して下さい。
LED表示と状態詳細
LED ○ [バッテリー未接続+本体電源OFF]
LED  [バッテリー接続+本体スイッチOFF]
LED  [バッテリー接続+本体スイッチON]][バッテリー未接続+本体スイッチON
再生方法(スタンダード)は・・・
1普通充電器併用で再生・充電してください。(急速充電機能を持たない機器をお奨めします)
2充電時間等は各充電器及びバッテリーの指示に従って行なってください。
3充電完了後に本機だけを繋いで、数日間放置して下さい。
4接続放置期間にウルトラパルスが再生に高い効果を発揮します。
5再生確認は比重計・再生が確認出来るCCAテスター等でご確認下さい。
併用する普通充電器が本機の再生用パルスに対して誤動作を起こす場合がありますのでご注意下さい。
再生方法(ハード)は・・・
1普通充電器併用で再生・充電してください。
2充電時間等は各充電器及びバッテリーの指示に従って行なってください。
3放電気(PRD-010A)や適当の負荷で放電させた後に、再度併用で再生・充電を行なって下さい。
41〜3を数回行なう事で劣化バッテリー再生が期待できます。。
5再生確認は比重計・再生が確認出来るCCAテスター等でご確認下さい。
併用する普通充電器が本機の再生用パルスに対して誤動作を起こす場合がありますのでご注意下さい。
バッテリーの劣化:破損の判断は・・
数時間の充電で、充電電流が全く流れない場合は破損と判断して下さい。
数回の充電をしても、比重及び電圧が上がらない場合は破損と判断してください。
シールバッテリー等の無液バッテリーは、長時間充電中の充電電圧が13.2V以下の場合は破損と判断して下さい。

PRCシリーズ保護回路
バッテリーターミナル接続を間違いた時の保護回路に関して
*逆接続でフロントパネルヒューズ切断で保護対応となります。
*本体の電源がOFFの状態でも逆接続でフロントパネルヒューズは切断します。
*逆接続後はヒューズの点検交換をして下さい。
注:指定以外のヒューズは絶対に使わないで下さい。
本体クリップ同士のショート時の保護回路に関して
*過電流保護回路は内蔵しておりますが、クリップ同士のショートは30秒以内の対応となります。
*30秒以上のショートには十分注意して下さい。

*普通充電器=5時間率容量の1/10〜1/20程度の電流で充電出来る充電器や急速充電が出来る充電器


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再生&劣化防止理論
本機は、パルス技術を応用した新しいバッテリー用メンテナンス装置です。
一般的に鉛蓄電池は充放電を繰り返す事でバッテリーの電極板に硫酸亜鉛の蓄積(サルフェーション)が起こります。
サルフェーションを起こすことにより次のような事が発生します。
バッテリーの内容積(容量)を減らします。【結果比重の低下】
電極板の腐食を促進します。
バッテリーの充放電性能を著しく低下させます。
バッテリーの寿命を短くします。
硫酸亜鉛の蓄積(サルフェーション)を回避する事でバッテリーライフの延長・劣化バッテリーの再生を可能にします。



劣化バッテリー再生ワンポイントアドバイス
バッテリー再生方法には下記の方法が有効です。
1:長い時間をかけるフローティング充電する。(フローティング充電器併用)
2:通常時間の充電電流(5時間率の1/10〜1/20程度の電流)で充電する。(普通充電器併用)
3:短時間でショックを与えて再生する急速充電する。(急速充電器併用)
4:1〜3を複合で行なう  
●費用対効果から1が優れていますが、2や3を実施しないと再生しないケースもあります。反対に2や3で再生が出来ず、1で再生出来るケースもあります。再生に最も有効な方法は4となります。

ここを抑えておくと・・劣化バッテリー再生に役立つアドバイス
*放充電を繰り返すことで、効率の良いバッテリー再生が期待出来ます。
*放電にはPRDシリーズ等の定電流放電器で行なう事をお奨めいたします。
(推奨放電器PRD-010ALS PRD-010A)
*パルス放電(パルスを加えて放電する)も、パルス充電と同様の再生効果が期待出来ます。
(推奨放電器PRD-010A)
*併用充電器=一定の電圧に達する事で充電を終了してしまう充電器は再生に適していないようです。
*再生充電(パルス充電)は低い電流による(1A前後)充電を数日実行するのが最も有効です。
*メンテナンスフリーバッテリーでは、「劣化状態で内部のバッテリー液の減少等で再生不可と言える致命的な状態の物が多い様です。

バッテリー劣化:破損の判断
● 数時間の充電で、充電電流が全く流れない場合はバッテリー破損の可能性が高い。
● 数回の充放電をしても、比重が上がらない場合はバッテリー破損の可能性が高い。
● 開放電圧が10.8V以下になっているバッテリーはセルの破損の可能性が高い。
● 比重が1.100以下になっているバッテリーは再生率が非常に低い(再生率20%以下)
● シールバッテリー等の無液バッテリーは、充電完了後の電圧が上がらない場合バッテリー破損の可能性が高い。
● バッテリー劣化後の放置時間が数年になるバッテリーは再生しない場合があります。
● 特定のバッテリーメーカーの商品には対応しない場合があります。  
● 特定のバッテリーの種類に対応しない場合があります。
注:全ての劣化バッテリー再生を保証するのではありません。

バッテリー充電効率(電動カート用バッテリー充電)は
* パルス充電をする事で、満充電効率が上がりますので走行距離を伸ばすことが出来る。

本機の稼動確認方法
本機が正常に稼動しているかの判断はオシロスコープが必要でテスターでは確認できません。
注:オシロスコープでの確認はACレンジでご確認下さい。
簡易確認方法としては、AMラジオを近づけるとノイズが入る事で確認する事が出来ます。

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